通販で購入できるピル一覧

【通販ピルの人気ランキング】
副作用が比較的少く安心して服用できるピルはコレ!

通販で購入できる低用量ピル・アフターピルの中でも、人気が高く(服用している人が多い)、比較的副作用が少ないピルを厳選しました。

気になるピルの詳細ページをご覧ください。

通販で人気の低用量ピル5選

トリキュラー21
トリキュラーは日本で最も利用者が多い低用量ピルです。
 
不正出血も少なく生理のコントロールもしやすく、スケジュールを管理しやすいところが人気です。
 
三相性のピルで、ホルモン量が異なる3種類の錠剤を服用します。
 
毎日服用することによってほぼ100%避妊効果が得れます。
 
総合評価
1シートの価格 約3,200円
12シートの価格 約8,800円
備考

PMS(生理前症候群)にも◎

まとめ買いがかなりお得◎

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マーベロン21(ノベロン)
マーベロンジェネリック (ノベロン)
 マーベロンは、第三世代の一相性の低用量ピルで、ノベロンはマーベロンのジェネリック医薬品です。
 
第一、第二世代のピルよりも、副作用に対する改善がされており、気になる体重の増加も気になりません。
 
一相性のピルなので、飲む順番も気にせず服用できます。
 
総合評価
1シート価格 約3,200円
12シート価格 約10,500円
備考 PMSやニキビにも◎

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ヤーズ(ヤスミン)
ヤスミンはヤーズのジェネリック医薬品で、成分は全く同じで一相性のピルです。
 
超低用量と言われる分類で、含まれるホルモン量が少なく、避妊効果が飲み始めてからすこし時間はかかりますが、身体には優しいピルとなっています。
 
ヤーズはピルの副作用によくあらわれる「むくみからの体重増加」を改善したピルです。
 
総合評価
1シート価格 約4,200円
12シート価格 約19,000円
備考

ニキビの改善に◎ 

体重増減の波が激しい方に◎

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ダイアン35
 ダイアン35の有効成分は、卵胞ホルモン製剤「エチニルエストラジオール」と黄体ホルモン製剤「酢酸シプロテロン」です。
また、ダイアン35は第3世代の1相性のピルに分類されています。第3世代のピルは、ホルモン含有量がすべての錠剤で一定なことから、初心者の方でも飲みやすいことで人気を集めています。
一相性のピルなので、飲む順番も気にせず服用できます。
女性ホルモンによりバストが大きくなることやハリがでる効果を期待して服用する女性も多い低用量ピルです。
 
総合評価
1シート価格 約3,440円
12シート価格 約16,104円
備考

PMSやニキビにも◎

バストアップのサポートに

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フェミロン(マーベロンジェネリック)
フェミロンはマーベロンと成分は同じですが、エチニルエストラジオールという卵胞ホルモンの配合量に違いがあります。
マーベロンは0.03㎎に対して、フェミロンは0.02㎎と少なく、これによりピル特有の副作用が改善されています。
ピルにあまり慣れていない初めて服用する人や、副作用に悩まされている方に適しています。
 
総合評価
1シート価格 約3,600円
12シート価格 約12,000円
備考

ニキビの改善に◎ 

副作用がひどい方に

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通販で人気のアフターピル2選

I PILL(アイピル)

アイピル(ノルレボ)アフターピル
アイピルは、病院で緊急避妊時に処方されるノルレボのジェネリック医薬品です。
 
避妊成功確率は、24時間以内の服用で95%。72時間以内の服用で75%と言われています。
 
万が一、避妊に失敗したときのために「おまもり代わり」に持っておきたいアフターピルです。
 
病院が休みの祝日でもアイピルがあれば安心できます。
 
総合評価
1錠価格 約3,200円
3錠価格 約5,200円
備考 口コミ評価が高い◎

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ella(エラ)

エラワンジェネリック
エラはエラワンのジェネリック医薬品です。
 
アイピル同様に緊急時に服用しますが、エラの一番の特徴としては、服用するまでの猶予期間が長いところです。
 
性行為後約120時間(5日)以内の服用で効果が見られます。
 
副作用で強い吐き気もみられます。吐き気止めとセットで購入が◎
 
総合評価
1錠価格 約6,800円
3錠価格 約15,000円
備考 服用まで5日とされていますが早いほうが避妊確率も高まります。

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ピルを通販で購入する前に

病院で診察を

低用量ピル・アフターピルの服用は、まずは婦人科の検診を行い、医師からピルの使用が認められてから服用しましょう。

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『え?そうなの?』意外とみんなが知らないピルについてのこと


≫『そもそもピルってなに?』ピルの種類や効果、低用量ピルとアフターピルの違いやについて

ピルのイメージってどのようなものでしょう?きっと【ピル=避妊】という認識が多いですよね。ピルは避妊薬ですが、生理前症候群や子宮がんの予防としても重宝されている医薬品です。また、避妊に失敗したときに使用するアフターピルや、毎日飲んで避妊の予防を行う低用量ピルなど種類も様々。まずはピルについて詳しく知るために簡単なQ&Aをご覧ください。


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『ピルにチャレンジしたいけど出来れば病院へ行きたくない』『毎月、婦人科へ行くためにスケジュール調整することがたいへん!』『男性医師だとどうしても抵抗が..』

日本でピルを処方してもらうためには医師の処方箋が必要です。しかし、何らかの理由で病院に行けない・行きたくない場合もありますよね。そんなときはスマホで簡単にやりとりできるオンライン診療でピルを処方してもらってみてはいかがでしょうか。


≫え?病院でずっと低用量ピルを処方してもらう5つのデメリットとは!?

『え?病院でピルを処方してもらっているのって損なの??』実は婦人科・クリニックなどで低用量ピルをずっと処方してもらうと、時間的にも金銭面でも意外と『損』が出てしまうことも。デメリットを5つにまとめましたので1度ご覧ください。