ピルの通販ができるサイト

【くすりエクスプレス】の会員登録と購入方法

海外の医薬品(ジェネリック医薬品を含む)を購入できるサイトである、個人輸入代行サービスを行う【くすりエクスプレス】。

「海外の医薬品ってどうやって購入するの?」という問い合わせが多数あります。ですが購入方法はいたって簡単で、購入の流れとしてはAmazonや楽天のような通販と一緒です。7年以上の販売実績を誇る、くすりエクスプレスの会員登録方法購入方法を画像付きで解説します。

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くすりエクスプレスに会員登録する

まずは会員登録からです。登録はとても簡単で、2分ほどで終わります。新規会員登録でお得なポイントげっとしましょう。まずはお得に利用するために知っておきたい事ですが..

お得に利用するために

新規会員登録時に500円分のポイントゲット!

お得なセールがいろいろあり「クーポンコード」が利用できる。

とにかくまとめ買いがお得!

それでは、ココをクリックしてくすりエクスプレス のサイトに行きます。くすりエクスプレスのページに飛びましたら、右上の【新規会員登録】をクリックします。

次に下のようなページに飛ぶと思います。お名前、メールアドレス、パスワード等の必要事項を入力し【登録する】をクリックします。

(※Yahoo!やGoogleのアカウントでも登録可能です)

登録ができたら【アカウントが作成されました】と表示されます。これで登録は完了です。

登録後は【2.マイページで情報をチェック】をクリックすると購入ページに移ります。くすりエクスプレスのページに移動したら【マイページへ】の登録情報をクリックし、電話番号等の必要事項を入力しておきましょう。

ここまで終わりましたら、購入したい商品をいつでも簡単に購入できます。

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くすりエクスプレスでの購入方法

それでは購入方法です。Amazonや楽天のような通販を利用したことがある方はとても簡単かと思います。

まずは、欲しい商品を【検索】で探し、クリックしてみましょう。買いたい商品が見つかったら数量を確認し【カートに入れる】をクリックします。

買いたい商品をカートに入れたら【お会計する】をクリックして生産画面に移ります。(※まだ買いたい商品がある場合は【買い物を続ける】をクリックしてください)

お会計画面に移ったら、名前や性別、配送先の住所や支払い方法を入力します。

支払い方法は、銀行振込とくリジットカード払いが選択できます。

このときクーポンがありましたら【クーポンコード】を入力しましょう。どうせ買うなら少しでもお得に!

(※各種クーポンはくすりエクスプレスのトップページに表示されています。自分に合ったクーポンを見つけましょう)

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受け取り方を匿名性が高い【郵便局留め】にする方法

郵便局留めとは?

くすりエクスプレスで医薬品を購入する際は、デリケートな商品の場合も多く、受け取り方を自宅住所に配送ではなく【郵便局留め】を利用する方が多いです。

郵便局留めとは

自宅ではなく郵便局で受け取る方法。自宅近くの郵便局に一時的に商品を保管してもらい、そこで受け取りますので匿名性がかなり高くなりデリケートな商品の場合に良く利用されます。

(※商品の包装も内容が分からないようになっていますので安心できます)

郵便局留めにする方法

郵便局留めにする方法はいたって簡単です。購入ページで住所を記入する箇所に【最寄りの郵便局の住所】を記入します。

下の図のように【郵便局留めの記入例はこちら】とありますのでクリックしてみましょう。

下の図のように【受け取り場所にしたい郵便局の住所】【受取人(自分)の住所と名前】を記入します。

この住所記入欄を受け取りを希望する郵便局に変更するだけで完了です。

ご自身の住所や名前を記入しますが、配送先は指定された郵便局です。郵便局で受け取る際に、本人確認が必要ですので、ご自身の【お名前と住所】は必ず記入してください。

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『え?そうなの?』意外とみんなが知らないピルについてのこと


≫『そもそもピルってなに?』ピルの種類や効果、低用量ピルとアフターピルの違いやについて

ピルのイメージってどのようなものでしょう?きっと【ピル=避妊】という認識が多いですよね。ピルは避妊薬ですが、生理前症候群や子宮がんの予防としても重宝されている医薬品です。また、避妊に失敗したときに使用するアフターピルや、毎日飲んで避妊の予防を行う低用量ピルなど種類も様々。まずはピルについて詳しく知るために簡単なQ&Aをご覧ください。


≫【スマルナ】婦人科へ行かずにオンライン診察できるスマホアプリ

『ピルにチャレンジしたいけど出来れば病院へ行きたくない』『毎月、婦人科へ行くためにスケジュール調整することがたいへん!』『男性医師だとどうしても抵抗が..』

日本でピルを処方してもらうためには医師の処方箋が必要です。しかし、何らかの理由で病院に行けない・行きたくない場合もありますよね。そんなときはスマホで簡単にやりとりできるオンライン診療でピルを処方してもらってみてはいかがでしょうか。


≫え?病院でずっと低用量ピルを処方してもらう5つのデメリットとは!?

『え?病院でピルを処方してもらっているのって損なの??』実は婦人科・クリニックなどで低用量ピルをずっと処方してもらうと、時間的にも金銭面でも意外と『損』が出てしまうことも。デメリットを5つにまとめましたので1度ご覧ください。