ピル通販のメリット・デメリット

I PILL(アイピル)を通販で3箱以上でまとめ買いしたほうが良い3つの理由

I PILL(アイピル)をネット通販(個人輸入代行サービス)を利用して購入する際は、3箱(3錠)以上での購入をしすることをおすすめします。

オオサカ堂をはじめ、くすりエクスプレスベストケンコー、お薬ナビなどのサイトが輸入代行サービスとしては有名なサイトです。

通販で購入する際は慎重になりやすく、「とりあえず1箱にしよう。。」となる場合が多いです。しかし、1箱(1錠)の場合で失敗することもありますので、どうせ購入するなら3箱以上の購入が賢い買い方と思われます。

それでは以下で、3つの理由を解説します!

アイピルを3箱以上のまとめ買いしたほうがいい3つの理由

①【アイピルを購入したほうが良い理由】自分自身を守るためにお守り代わりに常備しておく

まずは、まとめ買いしたほうが良い理由ではありませんが、アイピルを常備したほうが良い理由です。

男性との性行為で「盛り上がってしまい避妊しなかった」「彼が避妊道具を着けてくれなかった」ことはありませんか?その時はあまり考えずに流れに任せて避妊をしなかったけど、あとになりだんだん不安になった経験ないでしょうか。

避妊に対しては、基本的には男性主導です。避妊する際は女性が男性にお願いする形がどうしても多くなってきてしまう事実があります。

それができずに妊娠してしまって、心身ともに苦しい想いをするのは女性です。しかも、病院が休みの祝日や長期連休のときはヒヤっとしてしまします。

とはいっても、盛り上がってしまって。。。などのケースもあり、女性のほうにも非があるケースが多いです。

アフターピルには頼らない前提ですが、万が一の時のために、お守り代わりにアフターピルを常備しておくことは、自分自身を守ることにもなります。

②まとめ買いの値段が安い

2つ目は、単純に通販ですとまとめ買いがかなりお買い得だからです。料金を抜粋してみます。(※1箱は1錠で、ベストケンコーのサイトを参照しました)

1箱 約3,000円
3箱 約4,000円
5箱 約5,200円
7箱 約6,200円
20箱 約15,000円

上記を見てもらえるとわかるように、通販の場合ですとまとめ買いがかなりお得です。

しかし、アフターピルを使用するときは緊急事態がほとんど。そんなに頻繁に服用するわけではありません。20箱買うくらいなら低用量ピルをちゃんと毎日飲んだほうがましです。

なので、お守り代わりに購入するためにも3箱がおすすめです。

③アフターピルは副作用が強いため予備が必要

そして3つ目の理由は、【アフターピルは副作用が強いため、一応予備を持っておいたほうが良い】からです。

アフターピルを服用すると、ホルモンバランスを強制的に変えて、脳に妊娠していると勘違いをさせて排卵を抑制します。当然、ホルモンバランスが急激に変化しますので、副作用がでることが多いです。

特に頭がぐらぐらしたり、吐き気が代表的です。

これは正常な副作用ですが、この吐き気がかなりひどい場合が多いのです。

そのため、せっかく飲んでしまったアイピルを吐いてしまうこともしばしば。一生懸命吐き気を我慢しても、吐いてしまう時は吐いてしまいます。吐いてしまった場合はもう1錠飲まなければなりません。

早い時間に、吐いてしまうと避妊効果が得られません。さらに祝日などで病院がやっていなかったら最悪です。なので、万が一のためにアイピルを購入する際は、念のために予備を持っておいたほうが安心できます。

アイピル の通販サイトを見てみる>>

アイピルの購入ページへ

上記の3つの理由で、アイピルを購入の際は3箱以上のまとめ買いをおすすめしています。

通販で購入できる個人輸入代行サービスのサイトはくすりエクスプレスベストケンコーがおすすめです。7年以上の販売実績があり信用できるからです。

海外の医薬品は、4割程度は偽物と言われています。そのほとんどが無名のサイトから購入した薬と言われています。個人輸入代行サービスを利用する場合は信用できるサイトから購入するようにしましょう。

『え?そうなの?』意外とみんなが知らないピルについてのこと


≫『そもそもピルってなに?』ピルの種類や効果、低用量ピルとアフターピルの違いやについて

ピルのイメージってどのようなものでしょう?きっと【ピル=避妊】という認識が多いですよね。ピルは避妊薬ですが、生理前症候群や子宮がんの予防としても重宝されている医薬品です。また、避妊に失敗したときに使用するアフターピルや、毎日飲んで避妊の予防を行う低用量ピルなど種類も様々。まずはピルについて詳しく知るために簡単なQ&Aをご覧ください。


≫【スマルナ】婦人科へ行かずにオンライン診察できるスマホアプリ

『ピルにチャレンジしたいけど出来れば病院へ行きたくない』『毎月、婦人科へ行くためにスケジュール調整することがたいへん!』『男性医師だとどうしても抵抗が..』

日本でピルを処方してもらうためには医師の処方箋が必要です。しかし、何らかの理由で病院に行けない・行きたくない場合もありますよね。そんなときはスマホで簡単にやりとりできるオンライン診療でピルを処方してもらってみてはいかがでしょうか。


≫え?病院でずっと低用量ピルを処方してもらう5つのデメリットとは!?

『え?病院でピルを処方してもらっているのって損なの??』実は婦人科・クリニックなどで低用量ピルをずっと処方してもらうと、時間的にも金銭面でも意外と『損』が出てしまうことも。デメリットを5つにまとめましたので1度ご覧ください。